疾患VR体験

VR技術を活用して
症状を疑似体験することで、
疾患に対する理解が深まります。

■疾患VR体験の用途例
・製薬会社社員さま向け:教育支援
・生活者さま及び患者さま向け:疾患啓発
・医療従事者さま向け:診療支援

疾患名や症状の概要は知っているものの、その症状を自分事化することは容易ではありません。
VR技術を活用して症状を疑似体験することで、疾患に対する理解が深まり、患者さまへの支援施策を考える良い機会になります。

シイエム・シイグループは、多様な産業のお客さまに、
VR/ARを用いたコンテンツを納入しています。
企画・制作については、お気軽にお問い合わせください。

※布ポス®は(株)アサヒ・シーアンドアイの登録商標です。